2011年11月アーカイブ

結婚式場選びのコツ

今日は、結婚式場選びのコツについて、お話したいと思います。

結婚するにあたって、式場・披露宴について頭のなかでだいたいの見当をつけたら、具体的にどこにするかを決めていきます。

数ある結婚式場、披露宴会場をいちいち見て歩いていては時間がいくらあっても足りませんから、まず、雑誌や電話帳で調べ、電話をしてパンフレットを送ってもらいます。

デパートのなかなどにあるブライダルセンターなどを利用するのもよいでしょう。

たくさんの会場のパンフレットや、実際の挙式・披露宴の写真なども見せてもらえますし、予算の見積もりも出してくれます。

自分たちの条件ー挙式形式、披露宴形式、招待客の人数などを考慮して絞り込んでいきます。

遠方からの参列者が多い場合などは、宿泊設備も考慮しないといけないでしょう。

また、挙式は自分が所属している教会などで挙げるとして、披露宴会場だけを別にさがす場合は、参列者の移動を考えて、教会とできるだけ近いところを選んだ方がよいでしょう。

絞り込む際に最もよいのは、そこで結婚式を挙げた人に話を聞くことです。

友人関係などのネットワークをおおいに利用して、情報を収集します。

最終的に候補を二、三か所に絞り込んだら、実際に足を運んで検討をします。

モデル 結婚

10代までにはモデル事務所に!

現代は、いくつになってもモデルの仕事ができる時代に変わってきたようです。

しかし、本気でモデルになりたい、モデルをやってみたいと考えている人は、中学生くらいの年齢から、モデル事務所に所属したほうがよいといわれています。

おそくとも10代までには、モデル事務所に出入りしていたいところです。

なぜならぼ、20歳を過ぎるころになると、その人の体格やキャラクターもできあがってしまい、モデルになるための素養を事務所が教育できないからです。

事務所側の要望としては、大人になりつつあるモデルの成長とともに、モデルとしての人間を育てたいと考えています。

このことは、理想論的に思われがちなのだが、現実に多くの若いモデルたちは、中学や高校に通いながら、ちゃんとモデルの仕事をプロとしてこなしているのです。

年齢が若いほど、事務所側も教育しやすいし、また、モデルの理解力や順応性も旺盛なのです。

モデルは顔に合う仕事に選ばれるのだから、たとえ中学生であっても実年齢はほとんど関係なく仕事をこなしています。

モデル事務所の門戸は、10代の若者を迎えられる用意をしているのだから、やってみたい、やりたいと思う人はぜひ早めにチャレンジをすることをオススメします。

モデル 結婚

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